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隊長日誌

GAME JAPAN9月号発売
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    GAME JAPAN公式サイト

    今回は『Ring of Red』について書かせていただきました。これってPS2がスタート時でソフトがほとんど売れなかった時代、ついでに某誌とコナミが大喧嘩していたさなかだったのでシカトされていた部分も多かったような。とにかく1戦闘が長くてダレるのがネックなので、もっとシステムをシェイプしてこの世界観でまたやってくれませんかね。
    | 書籍・雑誌 | 10:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    GAME SIDE Vol.13発売
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      公式サイト
      ゲームサイド最新号、今回の「幻のゲームを追え!」は『クロス探偵物語2』。ここだけの話、中学生ぐらいの頃に考えたトリックがそのまんま使われていて、ちょっと親近感を感じていたりしますが。神長さん、どこに行ってしまったのでしょうか。次回はもう少し気合い入れてやりたいと思っております。
      | 書籍・雑誌 | 21:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      GAME SIDE Vol.12発売
      0

        公式サイト
        ゲームサイド最新号、今回の「幻のゲームを追え!」は『かもめ大作戦〜女神たちのささやき〜』。しーぽんになり損ねた、うのまこと(宇野真)デザインのヒロインたちが辿った流転の人生がここに。このへんは関係者に取材したいんですけれどねえ。
        ちなみに巻頭記事は『セツの火』。2年近く遠藤先生の専属広報マンみたいな感じでしたが、今回の記事は編集長自ら執筆。御自身が気に入っていたとの事で、昨年から一度編集長自ら思いのたけを書いてくださいとプッシュし続けていたんで、そういう意味で感無量です。まだアプローチの仕方はありますけれどね(クックックッ)。
        | 書籍・雑誌 | 11:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        GAME JAPAN6月号発売
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          GAME JAPAN公式サイト

          『ランブルローズ』について書かせていただきました。今回は色々と不調だったせいか、お下劣モード全開。いや、そういうソフトですが、『ミッドナイトVJ』なんて単語がゲーム誌に載っていいのかとちょっと省みてみる。ちなみに特集は『戦場のヴァルキュリア』で、評判いいですな。俺がPS3買う前に、Xbox360とかに移植されるとうれしいけれど。
          | 書籍・雑誌 | 02:35 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
          『ゲームサイドLEVEL1』創刊
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            公式サイト
            マニアしか読まないと噂の本誌の弟分、ガメシデレベリが創刊。カラーページが多いけれど、どんな感じですかね。ちなみに今回は、遠藤正二朗氏『セツの火』の携帯電話版をインタビュー付きで紹介しております。「またお前か」とか言われそうですので、別働隊も動いております(言迷)。
            | 書籍・雑誌 | 23:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            ゾルゲ先生とセガダイレクト
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              DreamcastDirectからSegaDirectに変わり、とうとう今月末で終了という事で、めぼしいものを漁っていたら、色々と出ていましたよ。という訳で、メモ書き。

              ゾル漫 えびいぬ君
              ヒットメーカーとセガのホームページで連載されていた、ゾルゲール哲の描く幻のWEBコミック「ゾル漫」。俺的には「セガガガ」などのイラストギャラリーが気になる。

              ラジオDX セガダイレクトさよならCD Tschuess! セガダイレクト最後の聖戦!
              セガダイレクト閉店記念CD。おまえらそんな余力があるのか。

              SEGA AGES 2500シリーズ Vol.32 ファンタシースター コンプリートコレクション【DXパック】
              『SEGA AGES 2500シリーズ Vol.32 ファンタシースター コンプリートコレクション』と『ファンタシースター ファーストシリーズ・コンプリートアルバム』に缶バッジ×2。

              【復刻版】セガサターンリュック
              男ならセガサターンだろ。しかもグレイで、リュックだ。
              | 書籍・雑誌 | 22:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              GAMESIDE VOl.11発売
              0

                ゲームサイド最新号、今回の「幻のゲームを追え!」は『大河内源五郎一家』。えーと、まあ、その、現時点では誌面に書いてある以上の事は語れませんので。きっと、そのうち。『サクラ大戦』特集という千載一遇のチャンスに『サクラ大戦物語〜帝都編』『KOUMA/降魔』『桜姫錦絵巻(仮称)』の事を書けなかったけれど、東京12チャンネル愛好会の盟友・岩本克也先生の『死霊戦線』インタビューが掲載されているのでどぞー。

                | 書籍・雑誌 | 23:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                GAME JAPAN3月号発売
                0
                  GAME JAPAN公式サイト

                  『スペースハリアー』について書かせていただきました。いやもう、このゲームは本当に好きなんですわ。特に巨大怪獣とタイマン勝負できるというあたりに、かなり燃えるものが。噂では川崎にまだ稼働している筐体があるという話なので、機会があったら行ってみたいのですが。
                  | 書籍・雑誌 | 23:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  フオオオォと巨大鶏漫画
                  0

                    なんというか、『まぼろしパンティ』よりソフトになったのかディープになったのか、少年漫画誌が健全だった頃のアレ、「フオオオォォ」「それは私のおいなりさんだ」の、『究極!!変態仮面』である。最新号のジャンプSQでこれまたよりによって小林尽による新作短編掲載と併せて、という商魂戦略による刊行だが、単行本が長らく絶版となっていただけに恐悦至極(4巻刊行予定との事だが、オリジナルの6巻分が未修整・欠番無しで収録されるのかは不明)。しかも巻末にはあんど慶周と小林尽が二人ともぱんつを顔に装着しての対談で、つい買ってしまいました。トホホ。
                    ついでに興味深かったのが、増刊ヤングジャンプ 漫革Vol.62。東條仁の短編漫画『バード・ケージ』が拾いもの。いやまあ、途中であのキャラクターが裏切るのだろうなという展開は容易に想像がついてしまうのですが、端的に言うと、遺伝子操作で巨大化した鶏が大量に跋扈する島で真実を追うジャーナリストと警備員二人、というストーリーに、バート・I・ゴードン監督の巨大生物物が好きな身としては、涙がちょちょ切れる作品です。個人的には安直に撃退方法を発見して反撃、絶滅させるが、実はまだ……というところまで行ってくれれば完璧でしたが、さすがに今の時代にそれは許されんでしょう。
                    | 書籍・雑誌 | 23:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    GAME SIDE Vol.10発売
                    0

                      ゲームサイド最新号、今回の「幻のゲームを追え!」はジャパンコーポレーションの『虹色天使』。本連載の柱の一本ながら、残念なことに予定していたページの半分(+モノクロページ)しか確保できなかったので、あの超魅力的なヴィジュアルの数々はろくに見られませんが、是非ご堪能ください。ついでにライターデビュー当時の回想コラムなんぞも書いてます。
                      | 書籍・雑誌 | 00:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |